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徹底した管理の元で生産されたオーガニック原料を使用した高級品質の成犬用ドッグフードです。
徹底した管理の元で生産されたオーガニック原料を使用した高級品質の子犬用ドッグフードです。
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wenaewe(ウェナー)のドッグフードのこだわり
ウェナーフードで使用している原材料は、人間用のオーガニック食材と同じものです。
原材料は、すべて自社管理されているファームで収穫され、人間用の食材と同じ手間をかけて製造されます。
今まで、あらゆるフードメーカーが夢見てきたフードが、ついに実現したのです。
長年培ってきたドッグフードの研究の成果が、究極のドッグフードとなって、大自然ウルグアイの地で達成しました。
ウェナードッグフードは、日本で飼育されている犬種に適合した構成に調整し、また、粒の形状も小型犬〜中型犬の食べやすいディスク状に加工しています。
オーガニック原料について
原料の育成・飼育から加工・製造に至るすべての工程において、化学性を排除しました。
可能な限り自然の環境で育て上げた原料を、合成添加物・保存料・人工着色料・香料などは使用せず、原料本来のおいしさを引き出すように作りました。
原料はすべて自社工場が管理する農園で育成されています。自社管理だからこそ、徹底したこだわりが実現できるのです。
ウェナードッグフードは、以下のオーガニック認定を得ています。
●USDA ORGANIC(United States Department of Agriculture)
アメリカ農務省
製品(水分、塩分以外)の95%以上がオーガニック原料を使用した製品にだけ認定マークが表記できます。
●IFOAM(International Federation of Organic Agriculture Movements)
国際有機農業運動連盟:有機農業に関する世界最大の国際的民間組織
●OTCO(Oregon Tilth Certifified Organic)
アメリカ オレゴン州オーガニック認定期間
●OIA(Organizacion Internacional Agropecuaria)
アルゼンチンオーガニック認定機関
NON-GMO(遺伝子組み換え原料)不使用
ウェナードッグフードは遺伝子の組み換えを行った原料を一切使用していません。
従来のドッグフードには、主原料として、とうもろこしや大豆が使用されてきましたが、これらの大半は遺伝子組み換え種であり、遺伝子組み換え種ではない原料のみを使用することは非常に困難でした。
ウェナードッグフードは、穀物の主原料として、ブラウンライスを使用しています。
遺伝子組み換えの種が混入する可能性のある原料は一切使用せず、穀物としての栄養を補完できるブラウンライスを主原料にすることで、ドッグフードとしての安全性を高めているのです。
オーガニックってなんだろう?
オーガニックとは、最低でも過去3年間、農薬や化学肥料などを使用していない畑で作られた野菜などや、人口飼料や抗生物質などを与えず、自然の状態で育てられた肉類のことを指します。
ウェナーで使用する原料を育成しているファームでは、下記のようなこだわりをもって管理を行っています。
ウェナーフード原料育成ファーム
ファームはすべて自社で経営し、管理を行っています。
どの原料がどのファームで収穫されたか、すべて記録を残します。
農薬や化学肥料を一切使用せず、極めて自然に近い状態で畑を作っています。
農薬や化学肥料を使用している畑からは隔離し、薬剤などの混入がないように配慮しています。
防虫対策には、ニンニク(オーガニック)を使用しています。
トラクターなどの機械類はオーガニック畑専用機を使用します(通常の畑で使用した機械類をオーガニック畑で使用すると、薬剤が混入するおそれがあるため)。
機械類は畑おこしをするときにだけ使用し、畑を耕したり、種をまいたりする作業は農夫や馬など、昔ながらの手法で行います。
ウェナーフード製造メーカー
ウェナーフードを製造しているのは、南米ウルグアイに工場を持つERRO社です。
この工場では、人間用食品メーカーとして、農業大国アメリカやヨーロッパ、オーストラリアにオーガニックフードを輸出しています。
ERRO社の社長が大の犬好きであったことからオーガニックフードの開発が始まり、ニチドウのフードノウハウとコンバートすることで完璧なオーガニックフードが完成しました。
■ 関連リンク
ウェナー 公式サイト