モンゴルの馬肉は「ハーブ馬肉」と言われ、自然の大草原の中、天然に育ったハーブ類を食料に育ちます。
その為、ミネラルやビタミンが非常に豊富であるといわれています。
特に、厳寒期マイナス40℃、夏期は1日の寒暖差30℃と厳しい環境で育てられたモンゴル馬は馬肉本来の味や匂いを充分に保有するため、嗜好性が高く愛犬の食材としては最適!
また、抗生物質等の医薬品が投与されないのは馬肉の特徴であり、特にモンゴル馬の食料であるハーブ類は農薬も使用されていないので食品汚染も心配ありません。
栄養成分についても、馬肉特有の鉄分やグリコーゲンが豊富で、他の肉に比べてもバランスの良さは最高です。