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アニマルプラネット

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アニマルプラネットについて

プラネット・ペットフード(プラペ)について

プラネット・ペットフード(プラペ)は、最高品質の原料を使用した総合栄養食です。丈夫な骨づくりや最適な消化吸収など、愛犬が必要とする要素を満たす天然の原材料、抗酸化物質、ビタミン・ミネラル類を独自にブレンドしました。健全な消化吸収のためにプロバイオティクス微生物とビートパルプ、健全な関節の維持をサポートするグルコサミンとコンドロイチン、健やかな皮膚と毛艶のためにサンフラワーオイル、天然亜麻仁、フィッシュオイルを含んでいます。そして、愛犬が喜んで食べるナチュラルなおいしさを追求しました。

プラネット・ペットフードのポリシー

ピュアな瞳で、まっすぐに向き合ってくれる、ペットたち。
いつだって彼らは、100パーセントの愛を、与えてくれます。

そんな彼らからの愛に、全力でこたえたい。
愛する彼らには、健康的で、しあわせな毎日を。

そんな思いから、自然の恵みだけでつくられたのが、
わたしたちのペットフードです。

食べものの安全は、なによりも大切なもの。
だから健康に影響する原料は、いっさい使わない。
安心できる原料と製法だけで、おいしいフードに。

これが、わたしたちのポリシーです。

これからも、彼らからのとびきりの愛に、こたえたい。
ゆらぐことのない関係を、ずっと大事にしていきたい。
ともに暮らす、かけがえのない家族なのだから。

彼らのくれる信頼と健康のために選ぶ、
とびきりの「安心」が、わたしたちのフードには詰まっています。

プラネット・ペットフードの10のこだわり

新鮮な自然素材

新鮮な自然素材のみを使用しているので、愛犬が喜ぶおいしさです! また、脱酸素剤とジッパー付のパッケージを使用することでおいしさと鮮度を最大限に保ちます。

安心・安全な原材料

一般的にアレルゲンになりやすい、小麦、とうもろこし、大豆、副産物、一般的な動物性脂肪は一切使っていません。また、BHT、BHA、エトキシキン、合成保存料、着色料、人工香料を使用せず、すべて自然の素材のみを使っています。

主原料は新鮮なチキンとニュージーランドのラム肉を使用

筋肉量や筋力に必要な必須アミノ酸を豊富に含んでいる、動物性たんぱく質として、新鮮な鶏肉とニュージーランドのラム肉を主原料として使用しています。

健やかな腸内環境と消化を維持をサポート

プロバイオティクス微生物(サッカロミセス・セレビシエ酵母菌、アシドフィルス菌、フェシウム菌、麹菌、枯草菌)とビートパルプを使用。消化器官の健康を助け、腸内細菌のバランスを維持します。ブロバイオティクス微生物は熱に弱いため、調理工程のいちばん最後にくわえています。

健康で丈夫な関節づくり

適量のグルコサミンとコンドロイチンを配合し、丈夫で健康的な関節維持をサポートします。

お肌と毛づやに配慮

オメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸を5対1から10対1の割合で配合し、つややかな被毛と健康な皮膚をサポート!必須脂肪酸を多く含む、天然亜麻仁、アイスランドのフィッシュミール、サンフラワーオイルなど、良質な原料で皮膚と被毛はいつも健やか。

免疫力に考慮し長生きを応援

オーガニックセレニウム酵母を配合!セレニウムは毒素から細胞を守り、がん細胞の栄養になる、コレステロールを軽減するのに役立つ重要な抗酸化作用があります。すべてが自然素材というこだわりのもと、オーガニックセレンのみ使用しています。

脳の発育をサポート

脳の発達・発育のサポートのため、天然のDHAを使用しています。DHAは、特に幼犬にとっては大切な必須アミノ酸です。

天然由来の酸化防止剤のみ使用

天然の保存料として、ローズマリーエキスと混合トコフェロール (ビタミンE) を使用し、合成保存料は使用していません。鮮度をできる限り保つため、商品のパッケージへ脱酸素剤を入れています。

室内で暮らすワンちゃんの便臭を配慮

消臭作用のあるハーブ「ユッカシジゲラ」のエキスを配合しました。便臭を軽減する作用があるので、おうちでトイレを済ませる事の多いペットにもぴったりです。

プラネット・ペットフード Q&A

Q. ローズマリーエキスとは何ですか?

ローズマリーは、ハーブの一種です。食物繊維、カルシウム、抗酸化成分の他、免疫機能を高め、抗炎症作用もあるとされる植物化学物質が含まれています。ローズマリーエキスとはその抽出液の事で、アニマルプラネットペットフードに使用されている天然保存料の1つです。

Q. ユッカシジゲラエキスとは何ですか?

ユッカシジゲラは便臭や体臭を軽減する効果があるとして知られ、室内で飼うペットにおすすめのハーブです。 そのエキスを抽出し、アニマルプラネットドッグフードに使用しています。

Q. なぜとうもろこしを使用しないのですか?

とうもろこしは、安価な事からペットフードで増量剤として使用されることがよくありますが、実はペットにとっては栄養価が低く、消化も上手くできません。 また、調理の前には外殻を取り除く処理が必要で、その際にアフラトキシンというカビの一種に汚染されやすい穀物です(小麦の製粉も同様です) アフラトキシンは、肝臓への強い毒性を持っており、これまで多くのペットが命を落としてしまいました。近年リコールされたペットフードは、このアフラトキシンが大きな原因となっています。また、製粉の際に残った外殻がアレルギーを引き起こしやすいのです。 そのため、アニマルプラネットペットフードでは、とうもろこしを使用していません。

Q. なぜ小麦を使用しないのですか?

ペットの多くは、小麦や小麦グルテンにアレルギーをもっています。また小麦は安価なたんぱく源として多くのペットフードに使われていますが、消化が悪く、ペットにとって大切な必須アミノ酸の供給率も低いのです。さらに小麦もとうもろこしと同じように製粉が必要なため、アフラトキシンに汚染されやすい穀物なのです。

Q. 小麦と大麦の違いはなんですか?

小麦と大麦は、イネ科の中でもまったく違う種類の植物です。大麦は繊維を多く含み、全体が食用です。一方小麦は、調理の前に製粉する必要があり、その際にかびに汚染されやすく、アレルギーの原因となります。

Q. なぜ塩分をくわえているのですか?

塩分は体内の細胞のバランスを正常に保ち、健やかな消化や代謝に必要不可欠な栄養素と考えられています。 AAFCO(米国飼料検査官協会)でも一定の配合基準が定められています。 動物性たんぱく質は塩分が少ないため、ペットの健康のためにバランスの取れた食事を目指し、微量の塩化ナトリウム (食塩) をくわえました。

Q. 「オールナチュラル」とはどういう意味ですか?

「オールナチュラル」で作られたペットフードは、合成保存料、着色料、人工香料を使用していません。BHA、BHT、エトキシキンなど、発がん率が高いとされている化学保存料も一切使用していません。アニマルプラネットドッグフードはすべて自然の恵みから作られたプレミアムペットフードです。

Q. どのような保存料を使用しているのですか?

混合トコフェロール(ビタミンE)、ローズマリーエキス、クエン酸といった自然の保存料を使用し、フードの酸化を防いでいます。また、脱酸素剤をパッケージの中に入れ、パッケージ内の酸素を吸収することにより、フードのおいしさと鮮度を最大限に保ちます。

Q. ビール酵母とは何ですか?

ビール酵母とは非常に消化の良いたんぱく質で、栄養の宝庫とも言われています。とても優れた必須アミノ酸をたくさん含んでおり、整腸作用や代謝機能を高める働きもあります。ミネラルやビタミン(特にビタミンB群)を含み、消化と被毛の健康を促進し、天然のビオチンと葉酸を供給します。

Q. チキンミールとはなんですか?

チキンミールとは、鶏肉を乾燥させ、粉末にしたものです。チキン(正肉)に比べ、水分量がすくないので、良質なタンパク質やアミノ酸が凝縮して含まれています。栄養価が高いだけでなく、嗜好性も高めてくれるので、食いつきもよくなります。チキンミールに副産物は含まれていません。

Q. どのような脂質が入っていますか?

鶏脂肪、フィッシュミール、サンフラワーオイルを脂質として使用しています。 鶏脂肪は、体内では作れない必須脂肪酸を多く含んでおり、健康の維持に役立ちます。 フィッシュミールは、フィッシュオイル源として使用しています。フィッシュオイルとサンフラワーオイルには抗酸化作用のある成分がたくさん含まれています。 その他に、亜麻仁も良質な必須脂肪酸を含んでいます。 これらの脂質には、オメガ6脂肪酸、オメガ3脂肪酸がバランスよく含まれており、皮膚や被毛を健やかに保つだけでなく、コレステロール値の上昇を抑えたり、免疫力を高めてくれます。

Q. アレルギーを持っているペットに与えられますか?

アレルゲンとなりやすい、小麦、とうもろこし、副産物、合成保存料は一切使わずに作られたフードですが、ペットの体質や体調によってアレルゲンは様々です。原材料をご覧の上、ご自身のペットが持っているアレルゲン(予め分かっている場合)がないかご確認いただいてからフードを与えてあげて下さい。もしアレルゲンがご不明な場合は、必ずペットの様子に気を配りながら、少量ずつ与えて切り替えていって下さい。

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