(1)2本の棒をツメと穴が同じ向きになるように差し込んでください。※最後までしっかりと差し込んでください。※指をはさまないように注意してください。※破損の原因となりますので、抜かないでください。(2)プロペラを本体に差し込んでください。※無理に力を加えないでください。
下方に向かって、本品を8の字や弧を描くように動かしてください。※顔の近く等や、高い位置での使用はしないでください。
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