2026年08月の最新ランキング
全14件の口コミ
涙やけに効くと聞き、今回で2度目の購入です。
3キロチワワで1ヶ月半〜2ヶ月に1度のペースで購入しています。
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ペットショップにいた時から、ずっと飽きずに食べています。少し材料配合などが変わっても、値段が13年前から倍以上!になっても、丈夫な体をつくってくれた大切なごはんです。
昨年春、癌で脾臓摘出手術、すぐに胃捻転で手術、余命宣告もどこへやら!
今年14歳になる秋田犬の虎之介です!
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始めは、アレルギーかと思い、トリミングやっている従業員さんに勧められ買い始めたした。アレルギーではなかったのですが、アレルギーとへいこうしてちょっと太り気味だったのでこのペットフードにして良かったです。体重も太らずやぜ過ぎず。よかったです。これからもよろしくお願いします。
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「ルートシリーズ」は、日本の飼育環境に最適な栄養バランスのフードとして、日豪の共同開発により生まれたペットフードです。世界有数の食品安全性を誇るオーストラリアで、日本人の指導・監修の下、現地で調達した原材料を新鮮なうちに調理・加工し、日本に暮らすあなたの愛犬にお届けします。複数の動物性タンパク源を使用したブレンド、七面鳥肉を主原料に使用したターキー、ヤギ肉を主原料にしたゴートのラインナップ。
日本に輸入されるフードの大半は、生産国の飼育環境に合わせたものであり、日本の環境に適したものではありません。また、国産と謳っているフードであっても、原材料を輸入に頼っていては、原材料の品質や残留農薬・薬剤の問題など、安全性に懸念が残ります。
「ルートシリーズ」は、日本の飼育環境に最適な栄養バランスのフードとして、日豪の共同開発により生まれました。世界有数の食品安全性を誇るオーストラリアで、日本人の指導・監修の下、現地で調達した原材料を新鮮なうちに調理・加工し、日本に暮らすあなたの愛犬にお届けします。
ルートシリーズは、原材料の調達から加工まで一貫してオーストラリアで行っています。原材料は安全性の高いオーストラリア産にこだわり、動物性原材料は全てオーストラリア産、植物性原材料についても以下のもの以外はオーストラリア産です(チコリー根:ドイツ・ベルギー等、オオバコ繊維:インド、ユッカ:メキシコ等 ※2017年10月現在)。遺伝子組み換え食品は一切使用していません。
一般にドッグフードは「高タンパク=良いフード」と認識されます。はたしてそうなのでしょうか?タンパク質の数値だけを高めるため、動物の毛や羽、血を用いることがよくありますが、ルートシリーズではそのような低品質なものは一切使用していません。 また高タンパクな食事は肝臓、腎臓への負担が心配されます。タンパク質はアミノ酸に分解されてはじめて消化されますが、そのバランスが整っていないときちんと消化されず、逆に体に害をもたらすことがあります。
ルートシリーズでは最高品質のタンパク質源(野生カンガルー、野生ヤギ、七面鳥、鶏、タスマニアサーモン、パン酵母等)を少量ずつミックスすることで効率よくアミノ酸を消化でき、肝臓や腎臓に負担を与えないように工夫しています。
多くのドッグフードでは嗜好性を高めるため 油脂を吹き付けます。当然その量が多ければ酸化は早まります。さらに使用する油脂の品質にも注意しなければなりません。
ルートシリーズでは、オーストラリア産最高品質のキャノーラ油、亜麻仁油、サーモンオイル、アボカドオイルを 使用しており、使用量も栄養を満たす程度の量に抑えています。
通常のコンテナでは内部が高温になり酸化を早めます。特にオーストラリアから日本への船は赤道を通 るためさらに心配です。ルートシリーズではワインなどと同様に温度を一定に保ったコンテナを使用し日本に運んでいます。
ルートシリーズでは全サイズにおいて酸素バリア性に優れたアルミ袋を使用。さらに窒素充填と脱酸素剤にてパッケージ内の酸素を除去しています。
酸化防止剤として天然のミックストコフェロールとローズマリー抽出物を使用しています。原材料も合成の酸化防止剤を使用していない もののみを使用しています。
七面鳥肉を使用した「ルート・ターキー」と「ルート・ターキー ライト」は、2021年3月に販売が終了しました。ルート・ブレンドかルート・ゴートをご検討下さい。
ルート・ブレンドが幼犬の栄養基準を満たしていますので、最も適しています。ルート・ポーク・ライトは成長期(子犬)の場合には栄養が足りないので与えないようにして下さい。
塩分は糖分同様摂りすぎはよくありませんが、必要不可欠なミネラルです。栄養基準のナトリウム量を補うために微量に入れています。嗜好性のためではありません。
アボカドの種に含まれるペルシンという成分が犬の害になると言われていますが、種の部分は使用していませんのでご安心ください。使っているのはアボカドオイルで、アボカドオイルにはペルシンが含まれていないことが分かっています。