2026年08月の最新ランキング
全25件の口コミ
我が家は、主食ではなくふりかけ的に(笑)
でも、栄養面など安心感あります。
春の不安定な体調も
安定したように思いました。
ただ、普通のフードと同じく
食べ飽きて来る様なので
その辺りは、工夫が必要になります。
お高いフードは、食いつきに問題がねー。
でも、最初はバクバクでした。
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わが家ではフードを2〜3種類混ぜて出すのでこれが入っているととてもよく食べてくれます。香りも硬さもとても良いです。
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3㎏のチワワです。何かにアレルギーでもあるのか?いつもウンチが緩い子でした。色んなフードを試しましたが、どうやらZiwiPeakが合ってるみたいで、今までで一番ウンチの状態が良いです。
元々食いしん坊なので何でも食べますが、ZiwiPeakを取り出すと目の輝きが違います。匂いはキツめ。
原材料は良さそうだし、なかなか良いフードだと思います。
欠点は少々お高めなところ。
あと、小型犬が食べるには粒が大きめかな、と。心配なので、与える時は程よい大きさに割って与えています。女性でも指先で簡単に割れる程度の硬さです。
総合的に、お勧めできるフードだと思います。
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ZiwiPeakは、自然豊かなニュージーランドの厳選された食材を使用したプレミアムペットフードです。エア・ドライ製法で栄養素を保ちながら、肉本来の風味を生かし出来立てのようなおいしさを実現しています。着色料、合成保存料、増量剤、穀物不使用。
犬や猫の体は長い時間をかけて独自の進化を遂げてきました。特に、消化管は雑食性の豚や草食性の羊と比べて非常に短く、肉をすばやく吸収できるように発達しています。こういった体のしくみから見ても、本来肉食の犬には高たんぱく、高脂肪、低炭水化物の食事が適していると、Ziwipeakは考えています。
最近の調査によると、米国の40%以上の犬が肥満と推定されています。その主な原因は過食と運動不足。つまり、炭水化物に偏ったドッグフードを食べ過ぎていること、カロリーを十分に消費できていないことが問題となっているのです。肉が主体で栄養バランスのよいZiwiPeakのドッグフードなら、少量で十分な栄養を摂取することが出来ます。
ZiwiPeakクィジーンは動物医学の専門家が考案したフードです。犬用栄養食としてAAFCO(米国飼料検査員協会)の基準をすべて満たしています。
肉を主体とするZiwiPeakのペットフードはスムーズに吸収され、効率よく体内に吸収されます。そのため穀物を使用した高炭水化物フードでは多くなりがちな、腸内ガスと便の量が少なくなります。これは、室内犬や都市部の飼主様にとってもうれしい利点です。
安価なペットフードの多くは、低品質の穀物、穀物副産物に由来する炭水化物を大量に含んでいます。加えて、合成保存料、着色料、増量剤なども広く使用されています。
犬は体内でミネラルを生成することが出来ません。また、生成できるビタミンの種類も限られています。ビタミンDは体内で生成されますが、それだけでは十分な量が得られないのでやはりフードから摂取する必要があります。そこで、ZiwiPeakはレバーや魚油などビタミンDを豊富に含む食材を加えました。
犬種によって関節の健康に特に注意が必要な場合があります。ZiwiPeakクィジーンは原材料として緑イ貝(ニュージーランド産グリーンリップトマッセル)と鹿肉の結合組織を使用しています。いずれもコンドロイチンやグルコサミンの供給源となり、栄養面から長期的に関節の健康をサポートします。
野生の犬猫なら狩りで仕留めた獲物はほぼ全て食べつくし、内臓からも価値のある栄養を摂取します。ZiwiPeakはレバー・ハート(心臓)・キドニー(腎臓)・トライプ(胃)なども自然で健康な食事の一部と考え、フードに盛り込みました。
栄養源となるフードだから、生の栄養価を出来るだけ損なわない方法で加工することが大切です。ZiwiPeakのエア・ドライ製法は、たんぱく質やビタミンなどの本来の栄養価を保ちつつ、ゆっくりと時間をかけて水分を除去するとても優れた製法です。できたてを密封し、栄養たっぷりでお届けしています。
進化の過程で野生の狼と分かれて一万年以上経った今でも、犬にとっては野生で狩りをしていたころと同じ、肉中心の天然食が体にとって一番よいものなのです。狩りの獲物を再現したドッグフードで、エネルギー溢れる健康な体をサポートしましょう。一般的に大量生産されている高炭水化物フードは犬や猫にとって代謝効率の悪い食事であるとZiwipeakは考えています。
犬猫が1日に必要とする栄養基準(AAFCO)に従って、必要なたんぱく質、脂肪の量を消化しやすい動物性タンパク質から摂取できるように配合しています。また、一般のキブルフードに比べて与える量が非常に少ないため、フードから摂取するたんぱく質、脂肪分の量は、キブルフードと大きな違いはありません。
必須ミネラルのナトリウムを、天然原料の海塩から配合しています。
天然のビタミンE源であるミックストコフェロールを使用しています。(2019年現在)
エアドライフード(パウチ):直射日光があたらない、乾燥した涼しい場所で保管し、開封後はきちんと密封して、お早めにご利用ください。常温で安定した製品ですので、冷蔵庫や冷凍庫に入れないでください。乾燥が進み、フードの自然な品質、質感が変化してしまいます。また、防腐剤を使用していない自然食品ですので、袋から出したままで保管しないでください。
缶フード:開封後は必ず冷蔵保存し、7日以内に使いきってください。
エアドライ製法において、賞味期限が安定した安全な製品を作るために、「乾燥温度」「乾燥時間」「水分」「水分活性」を考慮する必要があります。この4つの製造企画上の設定数値を満たしたときに、その製品は常温で賞味期限が安定したものと言えます。エアドライ製法において、とくに重要なのが「水分活性値」です。水分活性値とは、製品に含まれる水分量とはまったく異なり、製品の中で微生物が利用できる水分量を指します。つまり、水分活性値が一定の範囲である限り、微生物は繁殖することができません。そのため、腐敗が進むこともありません。代表的なものは,羊羹や砂糖漬けです。羊羹は水分が25%程度ですが使用している砂糖が水分を取り込んでしまい,微生物が実際に使用できる水は少なく(水分活性が低い)増殖できません。ジウィピーク・エアドライフードも、水分活性値が適した範囲になるまで、低温でゆっくり乾燥させます。この設定値に達した後、殺菌されたパッケージに充填されます。また、社外の独立した検査機関により、バッチごとに微生物検査を受け、合格したフードだけが充填、出荷されます。
ジウィピーク・エアドライ製法は、何年もかけて大学の研究機関と研究を重ねた結果、開発された製法で、製造上の機密情報であるため公開することができません。エアドライ製法の設定温度と乾燥時間は、ニュージーランドメシー大学獣医学科の研究機関が検査の結果、安全で細菌が発生しないことが証明されています。また、賞味期限が安定していることも実証されている製造方法です。
主原料に使用されている動物性タンパクは、生肉が使用されています。品質の高いニュージーランド産の食肉を使用しています。チキンやラム、ビーフといった一般的なものから、低アレルゲンの動物性タンパクであるベニソンを使用したラインナップもあります。
動物性食品やレシチン等が、主なオメガ6脂肪酸の供給源になります。
イヌリンが主な繊維の供給源になっています
玄米や大麦等の穀物やえんどう豆、炭水化物の供給源になっています。
緑イ貝やパセリが使用されています。
ミックストコフェロールとクエン酸が酸化防止剤として使用されています。
総じてタンパク質率は高いです。動物性タンパクから供給されています。
総じて脂質率は高いです。
総じて繊維率は低いです。殆ど繊維質が含まれていないと推察されます。
総じて灰分は高いです。腎臓が衰えている場合には、注意を要します。