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イティ ドッグ チキン ディナー

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¥1,980
P 36pt
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バリエーション 価格
注文可
200g
¥1,980
注文可
1kg(200g×5)
¥9,350
10月24日(土) ~ 11月5日(木)にご出荷予定

イティ ドッグ チキン ディナー 200g
代表メーカー
ITI(イティ)
容量
200g
主原料
タンパク: チキンベース

配送目安
10月24日(土) ~ 11月5日(木)にご出荷予定
配送
可能
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可能(屋外不可)
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可能
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不可
イティ ドッグ チキン ディナー 200g
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在庫なし
取寄せ
可能
ニュージーランドの鶏肉を使用したジャーキータイプの犬用総合栄養食です。穀物不使用。

エアドライ製法で柔らかく食べやすいジャーキータイプに仕上げているので、パピーからシニアまで飽きずに美味しく食べ続けてもらえるプレミアムなごはんです。低脂肪でヘルシーなニュージーランド産の「チキン」を使用した嗜好性抜群なごはんです。

チキン、チキン肝臓、エンドウ、植物性グリセリン、緑イ貝、パセリ、乾燥チコリ、ソルト、炭酸カルシウム、塩化コリン、ケルプ、亜麻仁、ミックストコフェロール(酸化防止剤)、タウリン、鉄、亜鉛、ビタミンE、硫酸銅、セレン、ビタミンB1、ビタミンB3、ビタミンB5、酸化マンガン、ビタミンB2、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB12、ヨウ素酸カルシウム、ビタミンB6、ビタミンD3、葉酸

成分

粗たんぱく質 32%以上、粗脂肪 22%以上、粗繊維 4%以下、粗灰分 9%以下、水分 19%以下

カロリー

460 kcal/100g

粗タンパク質
32 % 以上
高い

水分が19%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では42.7%以上となります。一般的なドッグフードの中で、タンパク質率が最も高い部類に入ります。AAFCOが提示する幼犬用フードの最低タンパク質率は22.5%とされているので、幼犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する成犬用(維持)フードの最低タンパク質率は18%とされているので、成犬に維持用として与えるのに適しています。しかし、32%以上のタンパク質率のフードをあたえられた犬は、低タンパク食(17%-22%)を与えられた犬と比べて攻撃性が高くなったと言う研究結果があり、高タンパクフードは犬が本来もつ攻撃性を表面化させる可能性があることが示唆されています。また、過剰量のタンパク質供給を良いとする栄養学的根拠はありません。

粗脂肪
22 % 以上
高い

水分が19%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では29.3%以上となります。一般的なドッグフードの中で、脂質率が最も高い部類に入ります。AAFCOが提示する維持期用フードの最低脂質率は5.5%(DMB)となっており、成長期用ドッグフードの最低脂質率は8.5%(DMB)とされているので、子犬及び成犬に適しています。脂質が多いと一般的に嗜好性が増し、カロリーが増加します。脂質を取りすぎると、高脂血症の原因となる場合があるので与える量に注意が必要です。

粗繊維
4 % 以下
高め

水分が19%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では5.3%以下となります。一般的なドッグフードの中で、繊維率が高めの部類に入ります。繊維質には消化器官中の水分量を適正に保ち、腸内環境をサポートする効果があります。また、繊維質は脂質の吸収を抑制し、満腹感を得るのに有効であるため、肥満犬用のフードの一部に見られます。

灰分
9 % 以下
高い

水分が19%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では12%以下となります。一般的なドッグフードの中で、灰分が高い部類に入ります。極端に灰分が多い場合には、カルシウムやリンの過多が懸念されます。

カロリー
460 kcal / 100g
高い

一般的なドッグフードの中で、カロリーが最も高い部類に入ります。活動犬や子犬、授乳期の母犬は、高いエネルギー要求量が求められます。カロリー摂取量が多いと肥満の原因になるので、与える量に注意が必要です。

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