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K9ナチュラル フリーズドライ ビーフ・フィースト

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K9ナチュラル フリーズドライ ビーフ 100g
代表メーカー
K9ナチュラル
容量
100g
対象
全年齢(子犬、成犬、シニア犬)
ビーフ
主原料
タンパク: ビーフベース

配送目安
9月19日(土)にご出荷予定
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可能
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K9ナチュラル フリーズドライ ビーフ 100g
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在庫あり
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愛犬が大好きな牛肉を使用したK9ナチュラル社製ドッグフードです。正規品。

嗜好性バツグン、すべての愛犬が大好きな牛肉を使用しています。戻す際はお水、もしくはぬるま湯を加えてください。弊社で取り扱っているk9ナチュラル製品は全て正規品となっておりますのでご安心下さい。

100g

牛肉(人間食用の家畜から生産される)、血(牛)、グリーントライプ(牛)、、レバー(牛)、心臓(牛)、骨(牛)、ひまわり油、フラックスシードフレーク、昆布、腎臓(牛)、キャベツ、ブロッコリー、チャード(葉野菜)、にんじん、カリフラワー、乾燥昆布炭酸カルシウムりんご、洋なし、ニュージーランド緑イ貝、ベータカロチン、ビタミンDビタミンE、プロティネイト亜鉛、プロティネイト鉄、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン、ビタミンB1葉酸セレン酵母

500g

牛肉、心臓(牛)、グリーントライプ(牛)、腎臓(牛)、肝臓(牛)、肺(牛)、ひまわり油、フラックスシードフレーク、にんじんニュージーランド緑イ貝かぼちゃブロッコリー乾燥昆布、リン酸二カリウム、ビタミンE塩化ナトリウム、ミネラル類(プロティネイト亜鉛、プロティネイト鉄、酸化マグネシウム、セレン酵母、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン)、ビタミン類(ビタミンB1、ベータカロチン、葉酸ビタミンD3)

1.8kg

牛肉(人間食用の家畜から生産される)、血(牛)、グリーントライプ(牛)、、レバー(牛)、心臓(牛)、骨(牛)、ひまわり油、フラックスシードフレーク、昆布、腎臓(牛)、キャベツ、ブロッコリー、チャード(葉野菜)、にんじん、カリフラワー、乾燥昆布炭酸カルシウムりんご、洋なし、ニュージーランド緑イ貝、ベータカロチン、ビタミンDビタミンE、プロティネイト亜鉛、プロティネイト鉄、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン、ビタミンB1葉酸セレン酵母

成分

粗たん白質 35.0%以上、粗脂肪 37.0%以上、粗繊維 2.0%以下、粗灰分 13.0%以下、水分 8.0%以下、オメガ3 0.55%以上、カルシウム 2.3%、リン 1.6%、カリウム 0.9%、ナトリウム 0.6%、マグネシウム 0.11%

カロリー

526.9 kcal/100g

粗タンパク質
35 % 以上
高い

水分が8%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では38%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、タンパク質率が最も高い部類に入ります。AAFCOが提示する幼犬用フードの最低タンパク質率は22.5%とされているので、幼犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する成犬用(維持)フードの最低タンパク質率は18%とされているので、成犬に維持用として与えるのに適しています。

粗脂肪
37 % 以上
高い

水分が8%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では40.2%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、脂質率が最も高い部類に入ります。AAFCOが提示する維持期用フードの最低脂質率は5.5%(DMB)となっており、成長期用ドッグフードの最低脂質率は8.5%(DMB)とされているので、子犬及び成犬に適しています。脂質が多いと一般的に嗜好性が増し、カロリーが増加します。脂質を取りすぎると、高脂血症の原因となる場合があるので与える量に注意が必要です。

水分
8 % 以下
ドライ

12%以下の水分量を含んでおり、ドライタイプのペットフードにあたります。ドライタイプは水分量を抑えているため保存性能が高く、経済性に富んでいます。

粗繊維
2 % 以下
普通

水分が8%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では2.2%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、繊維率が標準の部類に入ります。繊維質には消化器官中の水分量を適正に保ち、腸内環境をサポートする効果があります。

灰分
13 % 以下
高い

水分が8%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では14.1%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、灰分が高い部類に入ります。極端に灰分が多い場合には、カルシウムやリンの過多が懸念されます。

カルシウム
2.3 %
普通

水分が8%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では2.5%となります。一般的なドライドッグフードの中で、カルシウム含有率が標準の部類にあたります。AAFCOが提示する成長期用フードのカルシウム含有率は1.0%~2.5%(DMB)とされているので、子犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する維持期用フードのカルシウム含有率は0.6%~2.5%(DMB)とされているので、成犬に与えるフードとしても適しています。

リン
1.6 %
高め

水分が8%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では1.7%となります。一般的なドライドッグフードの中で、リン含有率が高めの部類に入ります。AAFCOが提示する成長期用フードのリン含有率は0.8~1.6%(DMB)とされているので、子犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する維持期用フードのリン含有率は0.5~1.6%(DMB)とされているので、成犬に与えるフードとしても適しています。

マグネシウム
0.11 %
低め

水分が8%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では0.12%となります。一般的なドライドッグフードの中で、マグネシウム含有率が低めの部類にあたります。AAFCOが示しているマグネシウム含有量の基準値は0.04%(DMB)です。

ナトリウム
0.6 %
普通

水分が8%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では0.65%となります。一般的なドライドッグフードの中で、ナトリウム含有率が標準的な部類にあたります。AAFCOが示しているナトリウム含有量の基準値は成長期(子犬)で0.3%(DMB)以上、維持期(成犬)で0.06%(DMB)となっているので、基準値を満たしています。

カロリー
526.9 kcal / 100g
高い

一般的なドライドッグフードの中で、カロリーが最も高い部類に入ります。活動犬や子犬、授乳期の母犬は、高いエネルギー要求量が求められます。カロリー摂取量が多いと肥満の原因になるので、与える量に注意が必要です。

・穀物(小麦・米・トウモロコシ・大豆等)不使用
・人工の添加物(香料・着色料・保存料・酸化防止剤・栄養添加物)不使用
・AAFCO(米国飼料検査官協会)の基準をクリア
・子犬からシニア犬までオールステージ対応
・食材はすべて人間食用を使用

フリーズドライ(真空凍結乾燥技術)とは、凍結した状態で乾燥させる方法で、熱を加えず水分を取り除くため、栄養や素材の香りをフレッシュな状態で維持したまま、常温で何年間も保存することができます。また、限られた保管場所でもスペースをあまり取らずに済み、お水やお湯を加えると元の状態に戻すことができます。

フリーズドライの良い点

・非加熱加工なので、風味、香り、栄養素はそのまま
・常温で保存可能(冷凍保存の必要がありません)
・軽くて持ち運びに便利(お水やお湯があれば、愛犬に栄養たっぷりの生食を与えることができます)
・保存や輸送に冷凍する必要がないため、CO2の排出を削減できる
・長期保存できる(2年間)(非常食としてもご利用いただけます)

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