粗たん白質 38.0%以上、粗脂肪 38.0%以上、粗繊維 2.5%以下、粗灰分 4.0%以下、水分 8.0%以下、オメガ3 0.30%以上、カルシウム 1.8%、リン 1.4%、カリウム 1.1%、ナトリウム 0.5%、マグネシウム 0.13%
535 kcal/100g
粗たん白質 40.0%以上、粗脂肪 38.0%以上、粗繊維 2.5%以下、粗灰分 10.0%以下、水分 8.0%以下、オメガ3 1.10%以上
515 kcal/100g
粗たん白質 38.0%以上、粗脂肪 38.0%以上、粗繊維 2.5%以下、粗灰分 4.0%以下、水分 8.0%以下、オメガ3 0.30%以上、カルシウム 1.8%、リン 1.4%、カリウム 1.1%、ナトリウム 0.5%、マグネシウム 0.13%
535 kcal/100g
フリーズドライ(真空凍結乾燥技術)とは、凍結した状態で乾燥させる方法で、熱を加えず水分を取り除くため、栄養や素材の香りをフレッシュな状態で維持したまま、常温で何年間も保存することができます。また、限られた保管場所でもスペースをあまり取らずに済み、お水やお湯を加えると元の状態に戻すことができます。
・非加熱加工なので、風味、香り、栄養素はそのまま
・常温で保存可能(冷凍保存の必要がありません)
・軽くて持ち運びに便利(お水やお湯があれば、愛犬に栄養たっぷりの生食を与えることができます)
・保存や輸送に冷凍する必要がないため、CO2の排出を削減できる
・長期保存できる(2年間)(非常食としてもご利用いただけます)
生後9か月のトイプードルです。
ドライフードが好みではないようで、トッピングをしてもドライフードだけきれいに残します。口にうっかり入ってもお皿の外に出します。ドライフードを変えたりしながら、様子を見ていましたが食べる気配がないのでK9をあげたところ、モリモリ食べてます。メインでK9をローテーションしながらあげています。
ブリーダーさんのところでもドライフードをなかなか食べなかったようでお肉や缶詰をトッピングしたりもしていたとのことです。なかなかご飯をたべない時に選択肢のひとつとして試してもありなのかなと思いました。
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高齢・ペットロス・腎臓
色んな事が重なりどんどん食欲がなくなったわが子(15歳)。
本当に色んな努力をしました。
フード変更やトッピング、しかも腎臓を気にしながらの食事選び。
こっちが泣きそうになるくらいです。
水分も自ら摂ることもなく、点滴がスタート。
途方に暮れてる時、名前は知っていたけどコスト的に候補には入れてなかったドライフード食を調べる事に。
YouTubeなどで1度しっかり知ってみたいと思いそこから実際に使っている飼い主のクチコミなどを熟読しました。
その結果、「フード」に対する考え方が少し柔軟になりました。
満を持して療養食を止め、k9に変えて見ることにしました。
そしたら食べてくれました!!
しかしながらハイシニアのイヤイヤ期は半端ないので毎日「今日は食べてくれるか」「食べなかったらもぅ後はない」って思いながら毎食与えてました。
気づけば1年以上。
水分も一緒にたっぷり飲んでるくれるので
飼い主の手間やストレスも軽減され助けられました。
腎臓を労るのはもちろん大切ですが
まずは食べてくれる事・飲んでくれる事が最優先です。
お陰でお互いストレスだった点滴も止める事が出来ました~
これは予想もしてなかったので本当に嬉しかったです。
このまま死んでしまうな~って思っていた時から1年以上。
無事16歳を迎える事もできました。
高額で我が家のエンゲル係数爆上がりですが
それでも元気に生きててくれる事で後悔はありません!!
正直、療養食(腎臓食)を続けても緩やかにでも確実に数値は悪くなります。
なら、消化にいいフリーズドライで内蔵に負担をかけず無駄な体力消耗を避ける方が良いと判断しました。
同じように悩まれてる方、試す価値はあると思います。
今後も彼女が「食べたい」と思う限りK9を与え続けるつもりです!!
飼い主がもやしになろうとも(笑)
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