読み込み中

デビフ クローバースタイル 素材の旨味 鶏肉 成犬用

定期購入可 欠品中
在庫不足によりカートに入れられません。
別商品バリエーション

クローバースタイル 素材の旨味 鶏肉 成犬用 200g
代表メーカー
クローバースタイル
容量
200g
対象
成犬用
主原料
タンパク: チキンベース
鮮度維持方法
合成保存料添加、分包

配送
可能
置き配
可能(屋外不可)
同梱
可能
お客様都合による返品
不可
クローバースタイル 素材の旨味 鶏肉 成犬用 200g
在庫状況
在庫なし
取寄せ
不可
食品用鶏肉の生肉をふんだんに使用し、素材の旨味が詰まった半生タイプの総合栄養食です。成犬用。

食品用鶏肉の生肉をふんだんに使用し、素材の旨味が詰まった半生タイプの成犬期の健康に配慮した総合栄養食です。植物性乳酸菌K71、DHA・EPA、オリゴ糖、コラーゲンペプチドを配合しました。お肉は食品用の生肉を使用し、やわらかい半生タイプに仕上げました。小型犬でも食べやすい様にやわらかく、超小粒サイズに仕上げました。美味しさをキープする、便利な小分けパックです。

鶏肉、脱脂大豆粉、コーンスターチ鶏レバーコラーゲンペプチド、EPA・DHA含有精製魚油、食塩、植物性乳酸菌K71、オリゴ糖グリセリン、ミネラル類(Ca、P、Fe、Zn、Cu、Mn、I、Se)、ローズマリー抽出物保存料(ソルビン酸K)、ビタミン類(DEB2B12、パントテン酸Ca、C、コリン)

成分

粗たん白質 19.0%以上、粗脂肪 4.0%以上、粗繊維 1.0%以下、粗灰分 5.5%以下、水分 40.0%以下、ナトリウム 0.26%以下

カロリー

270 kcal/100g

粗タンパク質
19 % 以上
高め

水分が40%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では27.1%以上となります。一般的なドッグフードの中で、タンパク質率が高めの部類に入ります。AAFCOが提示する幼犬用フードの最低タンパク質率は22.5%とされているので、幼犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する成犬用(維持)フードの最低タンパク質率は18%とされているので、成犬に維持用として与えるのに適しています。しかし、32%以上のタンパク質率のフードをあたえられた犬は、低タンパク食(17%-22%)を与えられた犬と比べて攻撃性が高くなったと言う研究結果があり、高タンパクフードは犬が本来もつ攻撃性を表面化させる可能性があることが示唆されています。また、過剰量のタンパク質供給を良いとする栄養学的根拠はありません。

粗脂肪
4 % 以上
低い

水分が40%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では5.7%以上となります。一般的なドッグフードの中で、脂質率が最も低い部類に入ります。AAFCOが提示する維持期用フードの最低脂質率は5.5%(DMB)となっており、成長期用ドッグフードの最低脂質率は8.5%(DMB)とされているので、子犬及び成犬に適しています。

粗繊維
1 % 以下
低め

水分が40%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では1.4%以下となります。一般的なドッグフードの中で、繊維率が低めの部類に入ります。繊維質には消化器官中の水分量を適正に保ち、腸内環境をサポートする効果があります。

灰分
5.5 % 以下
普通

水分が40%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では7.9%以下となります。一般的なドッグフードの中で、灰分が標準の部類に入ります。

ナトリウム
0.26 % 以下
普通

水分が40%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では0.37%以下となります。一般的なドッグフードの中で、ナトリウム含有率が標準的な部類にあたります。AAFCOが示しているナトリウム含有量の基準値は成長期(子犬)で0.3%(DMB)以上、維持期(成犬)で0.06%(DMB)となっているので、基準値を満たしています。

カロリー
270 kcal / 100g
低め

一般的なドッグフードの中で、カロリーが低めの部類に入ります。

平均評価5.0 全1件
5
1件 100.0%
4
0件 0.0%
3
0件 0.0%
2
0件 0.0%
1
0件 0.0%
トイプードルが大好き
ここだんご 2024/04/12 10:47

このフードは気に入ってよく食べます。
いぬのきもちの雑誌の試供品で、目の色変えて食べて以来、探して買っています。

このレビューは2名の方のお役に立てたようです!

この口コミはあなたのお役に立てたでしょうか?
カート
カートは空です.