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アカナ シングルス フリーランダック

定期購入不可 取寄
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5,527
P 50pt
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バリエーション 価格
注文可
2kg
5,527
注文可
6kg
13,200
注文可
11.4kg
18,975
9月18日(金) ~ 9月19日(土)にご出荷予定

アカナ フリーランダック 2kg
代表メーカー
アカナ(ACANA)
容量
2kg
対象
全犬種・全年齢
主原料
タンパク: ダックベース

配送目安
9月18日(金) ~ 9月19日(土)にご出荷予定
配送
可能
置き配
可能(屋外不可)
同梱
可能
お客様都合による返品
不可
アカナ フリーランダック 2kg
在庫状況
在庫なし
取寄せ
可能
アカナフリーランダックは、お肉を新鮮な放し飼い鴨肉に限定し野菜や果物、ハーブを合わせた穀物不使用のドッグフードです。

アカナフリーランダックは、お肉を新鮮な放し飼い鴨肉に限定し野菜や果物、ハーブを合わせた穀物不使用のドッグフードです。放し飼い鴨肉を原材料の50%に使用。フリーズドライレバーを注入しているので、選り好みをする犬にもぴったりです。また、新鮮梨とスクワッシュとカボチャの水溶性繊維が繊細な胃腸を優しくケアします。UGペット.comで取扱いのアカナ製品は正規品となっておりますのでご安心下さい。

新鮮鴨肉 (18%)、乾燥鴨肉 (17%)、丸ごとグリーンピース、丸ごと赤レンズ豆、新鮮鴨内臓 (レバー、心臓、腎臓) (7%)、鴨脂肪 (6%)、新鮮バートレット梨 (4%)、丸ごとヒヨコ豆、丸ごと緑レンズ豆、丸ごとイエローピース、乾燥鴨軟骨 (2%)、レンズ豆繊維、海藻 (1.2%) (DHAとEPAの純粋で持続可能な供給源)、新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ、新鮮丸ごとカボチャ、乾燥ブラウンケルプ、フリーズドライ鴨レバー (0.1%)、新鮮丸ごとクランベリー新鮮丸ごとブルーベリー、チコリールート、ターメリックオオアザミゴボウラベンダーマシュマロルート、ローズヒップ<br />酸化防止剤:天然成分から抽出したトコフェロール<br />添加栄養素(1kg当たり):ビタミンE: 100IU、アミノ酸水和物亜鉛キレート: 100mg、アミノ酸水和物銅キレート: 10mg <br />添加腸球菌:エンテロコッカスフェシウムNCIMB10415:600x10^6CFU

成分

たんぱく質 31.0%以上、脂肪 15.0%以上、繊維 5.0%以下、水分 12.0%以下、カルシウム 1.3%以上、リン 0.9%以上、オメガ6 2.2%以上、オメガ3 0.8%以上、DHA 0.15%以上、EPA 0.1%以上、グルコサミン 1200mg/kg、コンドロイチン 1000mg/kg

カロリー

339.3 kcal/100g

粗タンパク質
31 % 以上
高い

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では33.7%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、タンパク質率が最も高い部類に入ります。AAFCOが提示する幼犬用フードの最低タンパク質率は22.5%とされているので、幼犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する成犬用(維持)フードの最低タンパク質率は18%とされているので、成犬に維持用として与えるのに適しています。しかし、32%以上のタンパク質率のフードをあたえられた犬は、低タンパク食(17%-22%)を与えられた犬と比べて攻撃性が高くなったと言う研究結果があり、高タンパクフードは犬が本来もつ攻撃性を表面化させる可能性があることが示唆されています。また、過剰量のタンパク質供給を良いとする栄養学的根拠はありません。

粗脂肪
15 % 以上
高め

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では16.3%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、脂質率が高めの部類に入ります。AAFCOが提示する維持期用フードの最低脂質率は5.5%(DMB)となっており、成長期用ドッグフードの最低脂質率は8.5%(DMB)とされているので、子犬及び成犬に適しています。脂質が多いと一般的に嗜好性が増し、カロリーが増加します。

水分
12 % 以下
ドライ

12%以下の水分量を含んでおり、ドライタイプのペットフードにあたります。ドライタイプは水分量を抑えているため保存性能が高く、経済性に富んでいます。

粗繊維
5 % 以下
高め

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では5.4%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、繊維率が高めの部類に入ります。繊維質には消化器官中の水分量を適正に保ち、腸内環境をサポートする効果があります。また、繊維質は脂質の吸収を抑制し、満腹感を得るのに有効であるため、肥満犬用のフードの一部に見られます。

カルシウム
1.3 % 以上
普通

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では1.4%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、カルシウム含有率が標準の部類にあたります。AAFCOが提示する成長期用フードのカルシウム含有率は1.0%~2.5%(DMB)とされているので、子犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する維持期用フードのカルシウム含有率は0.6%~2.5%(DMB)とされているので、成犬に与えるフードとしても適しています。

リン
0.9 % 以上
普通

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では0.98%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、リン含有率が標準的な部類に入ります。AAFCOが提示する成長期用フードのリン含有率は0.8~1.6%(DMB)とされているので、子犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する維持期用フードのリン含有率は0.5~1.6%(DMB)とされているので、成犬に与えるフードとしても適しています。

カロリー
339.3 kcal / 100g
低い

一般的なドライドッグフードの中で、カロリーが低い部類に入ります。低脂質のドッグフードは、カロリーも合わせて低めになります。

平均評価5.0 全1件
5
1件 100.0%
4
0件 0.0%
3
0件 0.0%
2
0件 0.0%
1
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肉球まで
しゅう 2023/04/12 19:12

アカナに変えてから、肉球の状態まで良くなり、栄養価が高いのが体感でわかりました。毛艶も増します。
量の調整もしやすく、ダック、ポーク、ラムとローテーションできるので、味も楽しませられると思います。取り寄せになることがあるので、各種類4kgずつストックしました。

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