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ファーストメイト 犬用 パシフィックオーシャンフィッシュ エンデュランス パピー

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ファーストメイト 犬用 パシフィックオーシャンフィッシュ エンデュランス パピー 1kg
代表メーカー
ファーストメイト(FirstMate)
容量
1kg
サイズ
小粒
対象
子犬用
形状
粒
主原料
タンパク: フィッシュベース

配送
可能
置き配
可能(屋外不可)
同梱
可能
お客様都合による返品
不可
ファーストメイト 犬用 パシフィックオーシャンフィッシュ エンデュランス パピー 1kg
在庫状況
在庫なし
取寄せ
可能
成長期の子犬に必要な栄養素をバランスよく配合した子犬用の総合栄養食。穀物不使用。子犬が食べやすい粒サイズ。1kg。

「ファーストメイト パシフィックオーシャンフィッシュ エンデュランス パピー」は、成長期の子犬に必要な栄養素をバランスよく配合した子犬用の総合栄養食です。高品質なタンパク質と脂肪分が愛犬の健やかな成長をサポートします。主な動物性タンパク源として、太平洋で獲れた新鮮なニシン類の魚と良質な炭水化物源としてのジャガイモを使用しています。消化吸収性の良いグレインフリー(穀物不使用)ドッグフード。愛犬の皮膚や毛並みに良いとされるオメガ3・オメガ6脂肪酸も豊富に含まれています。子犬が食べやすい粒サイズ。1kg。

ジャガイモ、太平洋産魚ミール、トマト絞りかす、鶏脂肪*(保存用に混合トコフェロールを使用)、フィッシュオイル、リン酸二カルシウム、塩化コリン、プロピオン酸カルシウム、ユッカエキス、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、銅、ヨウ素、炭酸コバルト、セレン酵母)、ビタミン類(ビタミンE、リボフラビン、ナイアシン、D-パントテン酸、チアミン塩酸塩、ビタミンA、ピリドキシン塩酸塩、ビオチン、葉酸、ビタミンB12、ビタミンD3)、酵母エキス(プレバイオティクスの原料)、グルコサミン塩酸塩<br />*ファーストメイトのペットフードに使用されている鶏脂肪は、鶏肉由来のアレルギーのリスクをなくすために、あらかじめタンパク質が除去されています。

成分

粗タンパク質 28%以上、粗脂肪 18%以上、粗繊維 8%以下、水分 10%以下、灰分 8%以下、カルシウム 1.0%以上、リン 0.5%以上、グルコサミン 100mg/kg以上

カロリー

349 kcal/100g

粗タンパク質
28 % 以上
高い

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では30.4%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、タンパク質率が高い部類に入ります。AAFCOが提示する幼犬用フードの最低タンパク質率は22.5%とされているので、幼犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する成犬用(維持)フードの最低タンパク質率は18%とされているので、成犬に維持用として与えるのに適しています。その他、授乳期の母犬や活動犬などに適しています。

粗脂肪
18 % 以上
高い

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では19.6%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、脂質率が高い部類に入ります。AAFCOが提示する維持期用フードの最低脂質率は5.5%(DMB)となっており、成長期用ドッグフードの最低脂質率は8.5%(DMB)とされているので、子犬及び成犬に適しています。脂質が多いと一般的に嗜好性が増し、カロリーが増加します。

水分
10 % 以下
ドライ

12%以下の水分量を含んでおり、ドライタイプのペットフードにあたります。ドライタイプは水分量を抑えているため保存性能が高く、経済性に富んでいます。

粗繊維
8 % 以下
高い

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では8.7%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、繊維率が高い部類に入ります。繊維は脂質の吸収を抑制し、満腹感を得るのに有効であるため、肥満犬用フードや減量用療法食の一部に見られます。

灰分
8 % 以下
普通

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では8.7%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、灰分が標準の部類に入ります。

カルシウム
1 % 以上
普通

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では1.1%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、カルシウム含有率が標準の部類にあたります。AAFCOが提示する成長期用フードのカルシウム含有率は1.0%~2.5%(DMB)とされているので、子犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する維持期用フードのカルシウム含有率は0.6%~2.5%(DMB)とされているので、成犬に与えるフードとしても適しています。

リン
0.5 % 以上
低め

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では0.54%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、リン含有率が低めの部類にあたります。AAFCOが示している成長期の基準値である0.8%(DMB)を下回っている恐れがあるので、子犬に与えることは望ましくありません。加齢により腎臓に配慮が必要なシニア犬用や腎疾患等の特別な状況で与えられるフードの一部に見られます。リンの摂取量を抑えることは、腎疾患の進行を抑えるのに有効だと言われています。

カロリー
349 kcal / 100g
低め

一般的なドライドッグフードの中で、カロリーが低めの部類に入ります。

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