読み込み中

ファーストメイト 犬用 オーストラリアンラム

定期購入不可 取寄
読み込み中
¥5,830
P 106pt
読み込み中
バリエーション 価格
購入不可
1kg
¥3,300
注文可
2.3kg
¥5,830
購入不可
6.6kg
¥11,550
購入不可
11.4kg
¥18,700
購入不可
小粒 1kg
¥3,300
購入不可
小粒 2.3kg
¥5,830
10月22日(木) ~ 11月2日(月)にご出荷予定

ファーストメイト 犬用 オーストラリアンラム 2.3kg
代表メーカー
ファーストメイト(FirstMate)
容量
2.3kg
サイズ
普通粒
対象
全年齢(子犬、成犬、シニア犬)用
形状
粒
主原料
タンパク: ラムベース

配送目安
10月22日(木) ~ 11月2日(月)にご出荷予定
配送
可能
置き配
可能(屋外不可)
同梱
可能
お客様都合による返品
不可
ファーストメイト 犬用 オーストラリアンラム 2.3kg
在庫状況
在庫なし
取寄せ
可能
オーストラリア産のラム肉とジャガイモを主原料に使用した全年齢向けの犬用総合栄養食です。穀物不使用。1kg。

「ファーストメイト オーストラリアンラム」は、動物性タンパク源としてオーストラリア産のラム肉と良質な炭水化物源としてのジャガイモを主原料に使用した全年齢向けの犬用総合栄養食です。消化性の良いグレインフリー(穀物不使用)ドッグフード。栄養分の吸収・排泄性もとても優れています。ブルーベリー、ラズベリー、クランベリーに含まれる抗酸化物質の働きで、免疫力・泌尿器官・視力・記憶力の健康維持をサポート。穀物・グルテン無配合。1kg。

ジャガイモ、ラムミール、トマト絞りかす、鶏脂肪*(保存用に混合トコフェロールを使用)、塩化カリウム、DL メチオニン、塩化コリン、プロピオン酸カルシウム、ブルーベリー、ラズベリー、クランベリー、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、銅、ヨウ素、炭酸コバルト、セレン酵母)、ビタミン類(ビタミンE、リボフラビン、ナイアシン、D-パントテン酸、チアミン塩酸塩、ビタミンA、ピリドキシン塩酸塩、ビオチン、葉酸、ビタミンB12、ビタミンD3)、タウリン、酵母エキス(プレバイオティクスの原料)、グルコサミン塩酸塩<br />*ファーストメイトのペットフードに使用されている鶏脂肪は、鶏肉由来のアレルギーのリスクをなくすために、あらかじめタンパク質が除去されています。

成分

粗タンパク質 24%以上、粗脂肪 13%以上、粗繊維 7.5%以下、水分 10%以下、灰分 8%以下、カルシウム 2.4%以上、リン 1.4%以上、グルコサミン 100mg/kg以上

カロリー

326 kcal/100g

粗タンパク質
24 % 以上
普通

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では26.1%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、タンパク質率が平均的な部類に入ります。AAFCOが提示する幼犬用フードの最低タンパク質率は22.5%とされているので、幼犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する成犬用(維持)フードの最低タンパク質率は18%とされているので、成犬に維持用として与えるのに適しています。その他、授乳期の母犬や活動犬などに適しています。

粗脂肪
13 % 以上
普通

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では14.1%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、脂質率が平均的な部類に入ります。AAFCOが提示する維持期用フードの最低脂質率は5.5%(DMB)となっており、成長期用ドッグフードの最低脂質率は8.5%(DMB)とされているので、子犬及び成犬に適しています。

水分
10 % 以下
ドライ

12%以下の水分量を含んでおり、ドライタイプのペットフードにあたります。ドライタイプは水分量を抑えているため保存性能が高く、経済性に富んでいます。

粗繊維
7.5 % 以下
高い

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では8.2%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、繊維率が高い部類に入ります。繊維は脂質の吸収を抑制し、満腹感を得るのに有効であるため、肥満犬用フードや減量用療法食の一部に見られます。

灰分
8 % 以下
普通

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では8.7%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、灰分が標準の部類に入ります。

カルシウム
2.4 % 以上
高い

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では2.6%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、カルシウム含有率が最も高い部類に入ります。AAFCOの基準は乾物換算値(DMB)で2.5%以下となっているので、AAFCOの基準値を上回っている可能性があります。成長期の子犬がカルシウムを過剰摂取した場合には発育期整形外科疾患(DOD)の原因となる場合があります。

リン
1.4 % 以上
高い

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では1.5%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、リン含有率が最も高い部類に入ります。AAFCOの基準は乾物換算値(DMB)で1.6%以下となっており、腎疾患を持つ犬に与えることは好ましくありません。

カロリー
326 kcal / 100g
低い

一般的なドライドッグフードの中で、カロリーが低い部類に入ります。低脂質のドッグフードは、カロリーも合わせて低めになります。

レビューを追加

投稿したレビューが承認されると、20ポイントを進呈します。

情報
レビューがありません
カート
カートは空です.