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オリジン パピー

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P 13pt
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バリエーション 価格
注文可
340g
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6,732
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6kg
16,830
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11.4kg
23,562
9月18日(金) ~ 9月24日(木)にご出荷予定

オリジン パピー 340g
代表メーカー
オリジン(Orijen)
容量
340g
対象
子犬用
主原料
タンパク: チキンベース

配送目安
9月18日(金) ~ 9月24日(木)にご出荷予定
配送
可能
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可能(屋外不可)
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可能
お客様都合による返品
不可
オリジン パピー 340g
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在庫なし
取寄せ
可能
オリジンパピーは、穀類で育った新鮮鶏肉、北部産獲りたて白身魚、新鮮全卵などを使用したドッグフードです。

非常に高いたんぱく質の量と最大限に抑えられた炭水化物、そして穀類一切不使用のオリジンは、他社の子犬用フードとは全く違うドッグフードです。穀類で育った新鮮鶏肉、北部産獲りたて白身魚、新鮮全卵など人間用食材の肉原材料が成分の85%以上を占め、成長期の子犬が必要とする栄養価の高いたんぱく質を豊富に供給します。子犬にとって不適正で現代病の原因ともされる穀類を一切使用しておりません。穀類の代わりに、消化に優れた特産果物と野菜を成分の15%以上に使用しております。これらの成分が健康的な発育と成長のサポートに重要な役割を果たす天然酸化防止剤・植物科学物質となります。オリジンは AAFCO(アメリカ飼料検査官協会)制定の「あらゆるライフ・ステージのドッグフード栄養基準」を満たしております。運動が十分に足りているわんちゃんにお勧めいたします。UGペット.comで取扱いのオリジン製品は正規品となっておりますのでご安心下さい。

新鮮鶏肉 (23%)、生七面鳥肉 (10%)、新鮮鶏内臓 (レバー、心臓) (8%)、生の丸ごとニシン (6%)、生の丸ごとヘイク (5%)、新鮮卵 (5%)、ディハイドレート鶏肉 (4%)、ディハイドレート七面鳥肉 (4%)、ディハイドレートサバ (4%)、ディハイドレートイワシ (4%)、ディハイドレートニシン (4%)、鶏脂肪 (4%)、丸ごと赤レンズ豆、丸ごとエンドウ豆、丸ごと緑レンズ豆、丸ごとヒヨコ豆、レンズ豆繊維、丸ごとピント豆、丸ごと白インゲン豆、生七面鳥レバー (2%)、ポロック油 (2%)、エンドウ豆スターチ、乾燥ケルプ新鮮丸ごとカボチャ、新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ、新鮮丸ごとズッキーニ、新鮮丸ごとニンジン新鮮丸ごとリンゴ、新鮮丸ごと洋梨、乾燥チコリールート、新鮮ケール新鮮ホウレン草、新鮮ビートの葉、新鮮カブラ菜、丸ごとクランベリー、丸ごとブルーベリー、丸ごとサスカトゥーンベリー、ターメリックオオアザミゴボウラベンダーマシュマロルート、ローズヒップ<br />酸化防止剤: 植物油から抽出したトコフェロール: 121mg、クエン酸: 40mg、ローズマリーエキス: 80mg<br />添加栄養素 (1kgあたり): 3b606 (亜鉛: 105mg)、3b406 (銅: 11mg)、3a821 ビタミンB1: 14.7mg、3a841 ビタミンB5: 12.5mg、3a672a ビタミンA: 3750 IU、3a671 ビタミンD3: 500 IU、3a700 ビタミンE: 110 IU<br />添加腸球菌: 4b1707 エンテロコッカスフェシウム菌 NCIMB 10415 1x10^9 CFU

成分

粗たんぱく質 38%以上、脂肪 20%以上、粗灰分 8%以下、繊維 5%以下、水分 12%以下

カロリー

400 kcal/100g

粗タンパク質
38 % 以上
高い

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では41.3%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、タンパク質率が最も高い部類に入ります。AAFCOが提示する幼犬用フードの最低タンパク質率は22.5%とされているので、幼犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する成犬用(維持)フードの最低タンパク質率は18%とされているので、成犬に維持用として与えるのに適しています。しかし、32%以上のタンパク質率のフードをあたえられた犬は、低タンパク食(17%-22%)を与えられた犬と比べて攻撃性が高くなったと言う研究結果があり、高タンパクフードは犬が本来もつ攻撃性を表面化させる可能性があることが示唆されています。また、過剰量のタンパク質供給を良いとする栄養学的根拠はありません。

粗脂肪
20 % 以上
高い

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では21.7%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、脂質率が高い部類に入ります。AAFCOが提示する維持期用フードの最低脂質率は5.5%(DMB)となっており、成長期用ドッグフードの最低脂質率は8.5%(DMB)とされているので、子犬及び成犬に適しています。脂質が多いと一般的に嗜好性が増し、カロリーが増加します。

水分
12 % 以下
ドライ

12%以下の水分量を含んでおり、ドライタイプのペットフードにあたります。ドライタイプは水分量を抑えているため保存性能が高く、経済性に富んでいます。

粗繊維
5 % 以下
高め

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では5.4%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、繊維率が高めの部類に入ります。繊維質には消化器官中の水分量を適正に保ち、腸内環境をサポートする効果があります。また、繊維質は脂質の吸収を抑制し、満腹感を得るのに有効であるため、肥満犬用のフードの一部に見られます。

灰分
8 % 以下
普通

水分が12%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では8.7%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、灰分が標準の部類に入ります。

カロリー
400 kcal / 100g
高め

一般的なドライドッグフードの中で、カロリーが高めの部類に入ります。超小型犬や活動犬、子犬、授乳期の母犬は、高いエネルギー要求量が求められます。

平均評価5.0 全3件
5
3件 100.0%
4
0件 0.0%
3
0件 0.0%
2
0件 0.0%
1
0件 0.0%
初めてのオリジン
アンジー 2024/09/08 10:07

6月に野犬のパピーを迎えました。当然ですが肉付きが全くなく肋骨が分かる程です。譲渡時からウンチが柔らかくお薬も飲んでいて中々体重も増加しませんでした。
元気もあり食欲も有りましたが、体重が思いように増加しなかったためこちらの商品に変えたところ、順調に体重も増え肋骨が見えなくなり触っても肉付きが付いて来ました。
ワンちゃんも気に入っている様で食い付きが良くいつまでもお皿をペロペロ舐めています。

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よく食べる
いっきゅう 2024/08/03 19:52

スタンダードプードルを飼っているのですが、ネルソンズを食べなくなり試しに買ったモグワンも食べず諦めていた時に食べさせてみたらよだれを垂らしながら残さず夢中で食べてくれました。

体も筋肉質になりとても健康的になったので購入してみてよかったです。

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ドッグフードでお悩みの方に
ジン 2010/12/22 19:10

このドッグフードの原料には犬の消化に不適切な穀物が含まれないことや、酸化防止剤が入っておりません。ウチのトイプードルはまだ生後8週間で自宅に来て、それ以来このオリジンパピーを与えていますが、2週間で体重が5割以上成長するなど獣医さんもがっしりしていますねとほめてくれました。毎日50-80グラムぐらいあげていますが、かなりの高吸収率で身になっています。とにかく食いつきもよく元気で走り回ってくれています。

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