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リガロ グレインフリー ハイプロテインレシピ 子犬・成犬用 ラム

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バリエーション 価格
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900g
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9月12日(土) ~ 9月18日(金)にご出荷予定

リガロ ハイプロテイン ラム 900g
代表メーカー
リガロ(RIGALO)
容量
900g
サイズ
小粒
対象
子犬・成犬用
形状
主原料
タンパク: ラムベース
粒サイズ
約8mm

配送目安
9月12日(土) ~ 9月18日(金)にご出荷予定
配送
可能
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可能(屋外不可)
同梱
可能
お客様都合による返品
不可
リガロ ハイプロテイン ラム 900g
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在庫なし
取寄せ
可能
RIGALO グレインフリー ラムは、良質なたんぱく質をたっぷり使用したグレインフリーのドッグフードです。

RIGALO(リガロ) グレインフリー ハイプロテイン ラムは、アミノ酸バランスに優れた良質なたんぱく質を豊富に含んだ穀物不使用のドッグフードです。ラム肉は、体重が気になる子にはうれしい「L-カルニチン」を食肉では一番多く含んでいます。さらにコレステロール値も低く、ビタミン・ミネラルを豊富に含みます。プロテイン37%以上。

ラム生肉乾燥サーモンエンドウマメプロテイン乾燥ラム乾燥エンドウマメ、赤レンズマメ、乾燥ヒヨコマメ乾燥ジャガイモ天然フレーバー、ヒマワリ油*、乾燥トマト繊維、乾燥サツマイモ乾燥ビール酵母挽き割りフラックスシード、乾燥チコリ根(イヌリン、フラクトオリゴ糖源)、タウリン、乳酸、加水分解酵母(マンナンオリゴ糖源)、ユッカフォーム抽出物、ミネラル類(塩化カリウム、食塩亜鉛、鉄、銅、コバルトマンガンヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(塩化コリン、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸塩(ビタミンC源)、ビタミンE補助食品、ナイアシン補助食品、硝酸チアミン、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンB6、リボフラビン補助食品、ビタミンA補助食品、ビタミンD3補助食品、ビオチン、ビタミンB12補助食品、葉酸)、プロバイオティクス微生物(イースト菌、乳酸菌、黒麹菌、糸状菌、枯草菌)<br/>*ミックストコフェロールで保存

成分

たんぱく質 37%以上、脂質 14%以上、粗繊維 5%以下、粗灰分 8.5%以下、水分 10%以下

カロリー

350 kcal/100g

粗タンパク質
37 % 以上
高い

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では40.2%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、タンパク質率が最も高い部類に入ります。AAFCOが提示する幼犬用フードの最低タンパク質率は22.5%とされているので、幼犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する成犬用(維持)フードの最低タンパク質率は18%とされているので、成犬に維持用として与えるのに適しています。しかし、32%以上のタンパク質率のフードをあたえられた犬は、低タンパク食(17%-22%)を与えられた犬と比べて攻撃性が高くなったと言う研究結果があり、高タンパクフードは犬が本来もつ攻撃性を表面化させる可能性があることが示唆されています。また、過剰量のタンパク質供給を良いとする栄養学的根拠はありません。

粗脂肪
14 % 以上
高め

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では15.2%以上となります。一般的なドライドッグフードの中で、脂質率が高めの部類に入ります。AAFCOが提示する維持期用フードの最低脂質率は5.5%(DMB)となっており、成長期用ドッグフードの最低脂質率は8.5%(DMB)とされているので、子犬及び成犬に適しています。

水分
10 % 以下
ドライ

12%以下の水分量を含んでおり、ドライタイプのペットフードにあたります。ドライタイプは水分量を抑えているため保存性能が高く、経済性に富んでいます。

粗繊維
5 % 以下
高め

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では5.4%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、繊維率が高めの部類に入ります。繊維質には消化器官中の水分量を適正に保ち、腸内環境をサポートする効果があります。また、繊維質は脂質の吸収を抑制し、満腹感を得るのに有効であるため、肥満犬用のフードの一部に見られます。

灰分
8.5 % 以下
普通

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では9.2%以下となります。一般的なドライドッグフードの中で、灰分が標準の部類に入ります。

カルシウム
1.5 %
普通

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では1.6%となります。一般的なドライドッグフードの中で、カルシウム含有率が標準の部類にあたります。AAFCOが提示する成長期用フードのカルシウム含有率は1.0%~2.5%(DMB)とされているので、子犬に与えるフードとして適しています。AAFCOが提示する維持期用フードのカルシウム含有率は0.6%~2.5%(DMB)とされているので、成犬に与えるフードとしても適しています。

リン
1.2 %
高い

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では1.3%となります。一般的なドライドッグフードの中で、リン含有率が高い部類に入ります。表示上、AAFCOの基準内(1.6%以下)ではありますが、腎疾患を持つ犬に与えることはあまり好ましくありません。

マグネシウム
0.08 %
低め

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では0.09%となります。一般的なドライドッグフードの中で、マグネシウム含有率が低めの部類にあたります。AAFCOが示しているマグネシウム含有量の基準値は0.04%(DMB)です。

ナトリウム
0.5 %
普通

水分が10%以下となっているので、乾物換算値(DMB)では0.54%となります。一般的なドライドッグフードの中で、ナトリウム含有率が標準的な部類にあたります。AAFCOが示しているナトリウム含有量の基準値は成長期(子犬)で0.3%(DMB)以上、維持期(成犬)で0.06%(DMB)となっているので、基準値を満たしています。

カロリー
350 kcal / 100g
低め

一般的なドライドッグフードの中で、カロリーが低めの部類に入ります。

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